2009.07.05
アニメ漬け
時間あったんで朝から今までずっとアニメ見てたんですが…
まず、CANAAN。
P.Aの作るアニメはクオリティー高くて、True Tearsの時から気に入ってたんですが、まさかここまできてるとは…正直恐れ入りました。これ本当にTV放送版ですか??
原案が奈須きのこさんなんで話的にも期待出来ますね。
能登が出てる〜♪@柿原軍団
次、うみねこ。
OPかっこよすぎて良いね。竜騎士ファンなんでこちらも期待。ってか「うー」ですごい近所迷惑に…
ひぐらしを超えられるか?!
絶望先生
意外と高い作画クオリティーとか枚数に絶望しました。
化物語
これははまりそうだ!!!!
あと、ホワイトアルバムようやく一期見終えたんですが、次どうなるのやら…
EDの弟成さんは相変わらずすごかったです。とくに、

この辺大好きなんですよ。なんでこんなの描けるんだろ。
最後の波紋みたいのも良いなと。水たまりのとこもいいな〜ってか全部良い。EDだけでもDVDほしい。
まず、CANAAN。
P.Aの作るアニメはクオリティー高くて、True Tearsの時から気に入ってたんですが、まさかここまできてるとは…正直恐れ入りました。これ本当にTV放送版ですか??
原案が奈須きのこさんなんで話的にも期待出来ますね。
能登が出てる〜♪@柿原軍団
次、うみねこ。
OPかっこよすぎて良いね。竜騎士ファンなんでこちらも期待。ってか「うー」ですごい近所迷惑に…
ひぐらしを超えられるか?!
絶望先生
意外と高い作画クオリティーとか枚数に絶望しました。
化物語
これははまりそうだ!!!!
あと、ホワイトアルバムようやく一期見終えたんですが、次どうなるのやら…
EDの弟成さんは相変わらずすごかったです。とくに、

この辺大好きなんですよ。なんでこんなの描けるんだろ。
最後の波紋みたいのも良いなと。水たまりのとこもいいな〜ってか全部良い。EDだけでもDVDほしい。
2009.07.04
ロンジン ラウンド ぷれびゅー

皆さんこんにちは。資金難と時間不足で勝手に中止していた時計レビューをそろそろ再開したいと思います。
で、早速ですが、ロンジンのラウンドになります。
多分皆さんの中には、某ショップさんにてご覧になっているかもしれませんが、それですww
非常にシンプルな装いですが、厚みのある針と、シャープなエッジのアップライトインデックスにより、見ていて退屈しません。ってか針の袴がしっかりしていて、なかなか耐久性がありそうです。
長短針の先端が、文字通り針のように尖っていたりと、造りの良さが伝わってきます。
写真ではわかりにくいですが、ミッドケースのサイドが絞り込まれていて、意外と分厚さは気になりません。というのも、この時計の中身が構造上どうしても厚くなってしまうので、もしそれをそのままケースに収めると、非常に分厚くなってしまいます。
実際、真横から眺めると、三針のくせになかなかの厚みですが、腕に着けると見た感じ、さほど厚さがあるようには感じません。少し腕からは浮きますがね。十分許容範囲でしょう。

ダイアルです。妙にキレイなのはリダンだから。
最近ぼろいオリジナルよりもリダンの方が好みなんで…ww
とは言っても、やはり若干のくすみやシミがあります。その辺はOVH時に何とかします。

レギュレーターです。仕様は中堅機ということもあり、平ヒゲの通常緩急針ですが、
狭い緩急針、三角ヒゲ持ち、など、それなりに気を遣っています。伏石がサファイアなのもチャームポイントですね。
あとチラネジもどきに磨きが施されていて、ギラギラ感120%くらいな印象です。

輪列ですね。
このブリッジが原因で、機械の厚みが増しています。秒かなを機械中央に置くために、このような構造になっているんですね。
ロンジンの特徴といえば、繊細な造りの歯車ですが、それがよくわかります。
シャトン止めや石自体もなかなかのもので、ブリッジの面取りをふくめ、外装だけではなく内装も作り込んであるようです。
今回はプレなのでこの辺で終わりです。
OVHを進めながら記事の方も編集していくので、気長に待っていてくださいね。
2009.07.04
ハルヒのep13見た
非常にどうでも良いんですが、さっき撮りためておいたハルヒのep13見てて、このハルヒの表情がすげえいいな〜と。誰描いてるんでしょう。

ってか、荒谷さんの作監回好きなことに今気づいた。。
こういう表情描けるようになりたい。

ってか、荒谷さんの作監回好きなことに今気づいた。。
こういう表情描けるようになりたい。
2009.07.04
時計の見た目で迷走

こんばんみ、じてんこです。
最近時計について色々考えているんですが、今日はこんな感じに始まりました。
「どんな時計が欲しいか」
まあ、人それぞれでしょうし、いろんな掲示板やブログ見てても、様々な意見が取り交わされてる訳で、「みんながほしがる時計」ってのは存在しないですよね。
当たり前ですがww
でもやっぱり、大半の人が気にする項目として、「見た目」ってのがやはり大きいかと。
これも何を今更って感じですが、僕としては考え続けなければいけないテーマだったり…。
ってか、皆さんは二つの時計から一つを選ぶとして、「良い」or「悪い」の、どっちが欲しいですか?
多分自分が「良い」と判断した方をとりますよね。
で、この「良い」と判断した方を要求する、手に入れたいと思う構造がいまいちピンと来ない。
この疑問は不自然かもしれないが、逆に、何故悪いと判断した方を避けるのかも知りたいなと。
視覚から始まり、脳内で快感物質みたいのが出てくるんでしょうか…もしそうなら、これに個人差が生じるのは何ででしょう。多分記憶と関連があるんでしょうが、もしそうだとすると、今は嫌いな時計も、自分の記憶とかに何かを付加することで、「良い」と感じるようになるんでしょうか…。
例えば、私は某Z社の超ゴツイあの時計が心底嫌いです。(好きな方スイマセン)
でも、何でそう思うのかを論理的に説明しようとも、あんまり上手く出来そうにありません。
でかくて腕に収まらない、造りがちゃち、品がないetcあるんですが、じゃあどうしてそれらが嫌う理由になるのかというと、黙り込んでしまうかもしれません。
逆に、某L社の再建処女作は好きでたまらないです。
デザインが好き、造りが良い、などあるんですが、これも先のものと同じで、そっから先に突っ込めないでいます。
すごく本能的♪
先の話に戻りますが、もしかしたら「飽き」も、記憶とか経験に関連してるのでは?ってかそうだろ。
ならば、ある段階では良いと感じるものも、その次の段階ではそう思わないとしたら、それには個人差とか生じるのか…また、(存在しないと思うが)帰結点においては、全ての意見が一致することは…好き嫌いのステップみたいのがあるんだろうか。
あぁ、デザインによっては、脳が刺激を受ける部分が違うんだろうか?!
前に、星形の図形☆とただの丸○を見た被験者の脳で、活性化の様子を調査してるのがあって、たしか図形で活性化の仕方が違っていたはず…。
ってことはだ…記憶とか以外にも、各部位の発達の違いとか、脳のいろんなスペックの違いで、好みが変わるかもな。
趣味とか仕事でグループつくって、その中で形状に対する趣向の違いを取ったりすると、もしかしたら何らかの傾向が現れるんじゃないか?
考えれば考えるほどよくわからんからもうやめますww結局良いものは良いんですよww
2009.07.02
私の心も夏模様
仕事で時計触るようになって、色々考えが変わってきたな〜と思うことがあります。
例えばケースの素材とか。
学生の時はあんまり貴金属系のケースって好きじゃなかったんですが、職場で磨き立てほやほやのプラチナとか14kとか見てると、「うおおスゲー!!」って感動してしまう訳ですよ。
普段見ることの出来る貴金属素材って、大抵店頭に並んでるものですよね。
でも今まで見てきたのって、考えてみたらいろんなところを巡ってきたものだから、相当に傷だらけだったわけです…。
金無垢とかは綿棒やティッシュで触っただけで簡単にキズがついてしまうからしかたないんです。
そんなこんなで、磨き立ての状態のままお客さんの元へ時計が届けられれば良いんですが…どうにかあの感動を味わっていただきたいものです。
ちなみに、ステンレスは磨き立てもお客さんの手元に届いたときも、大きくは変わらないわけで、そう意味では優秀なんじゃないかな〜と。
他に、パーツ交換についてなんです。
今まで、とくにヴィンテージなんかは、内装外装全てオリジナルの方が望ましいな〜と思っていたわけです。あぁ、オリジナルってのは、工場出荷時から何一つパーツ交換がされてないないということね。
でも最近は、劣化したパーツの交換は、その時計本体を生きながらえさせるためになら、率先してやるべきなんじゃないかなと。
例えばクラウンの紛失した時計は機能出来ませんよね。
でも、何か適当なものをつけてあげればその時計は、再び時計として動き出せる。
オリジナルを追求するが為にその時計の鼓動を止めてしまうのは、なんだか可哀相な気がするんですよ。
なんだかうまくまとまらんのですが…何かこう、修復されてまた動き出した時計を見ると、すごいうれしそうなんですよね。別に私は時計と話が出来る類の人ではありませんが、何となくそう思うわけです。
最近はそんな心境です。

今、自分の中で流行なルクルトの478
欲しい…誰か譲ってくれ。
(画像無断借用スマソ)
例えばケースの素材とか。
学生の時はあんまり貴金属系のケースって好きじゃなかったんですが、職場で磨き立てほやほやのプラチナとか14kとか見てると、「うおおスゲー!!」って感動してしまう訳ですよ。
普段見ることの出来る貴金属素材って、大抵店頭に並んでるものですよね。
でも今まで見てきたのって、考えてみたらいろんなところを巡ってきたものだから、相当に傷だらけだったわけです…。
金無垢とかは綿棒やティッシュで触っただけで簡単にキズがついてしまうからしかたないんです。
そんなこんなで、磨き立ての状態のままお客さんの元へ時計が届けられれば良いんですが…どうにかあの感動を味わっていただきたいものです。
ちなみに、ステンレスは磨き立てもお客さんの手元に届いたときも、大きくは変わらないわけで、そう意味では優秀なんじゃないかな〜と。
他に、パーツ交換についてなんです。
今まで、とくにヴィンテージなんかは、内装外装全てオリジナルの方が望ましいな〜と思っていたわけです。あぁ、オリジナルってのは、工場出荷時から何一つパーツ交換がされてないないということね。
でも最近は、劣化したパーツの交換は、その時計本体を生きながらえさせるためになら、率先してやるべきなんじゃないかなと。
例えばクラウンの紛失した時計は機能出来ませんよね。
でも、何か適当なものをつけてあげればその時計は、再び時計として動き出せる。
オリジナルを追求するが為にその時計の鼓動を止めてしまうのは、なんだか可哀相な気がするんですよ。
なんだかうまくまとまらんのですが…何かこう、修復されてまた動き出した時計を見ると、すごいうれしそうなんですよね。別に私は時計と話が出来る類の人ではありませんが、何となくそう思うわけです。
最近はそんな心境です。

今、自分の中で流行なルクルトの478
欲しい…誰か譲ってくれ。
(画像無断借用スマソ)
